アルケアの社風

一期一会を大切にしたい 全員面接

1955年の創業当時、下町の小さな「東京衛材研究所(アルケアの前身)」の会社説明会にわざわざお越しいただいた学生さんに対し『よく来てくれました!ぜひ当社のことを知っていただきたい!』という気持ちで始めた「その日のうちに全員面接」。
いまでは年間数百人の学生さんがアルケア会社説明会にご参加くださいますが、「その日のうちに全員面接」は変わらず実施しています。

資料や数字(エントリーシート、大学の成績など)だけでは互いの個性や相性がわからないのは、アルケアも学生さんも同じこと。ですから直接お話しさせていただき、理解しあい、尊重しあったうえで、大切な決断を行いたいと考えています。
またそうしたプロセスを経て入社していただくことが、社員一人ひとりが活き活きと実力発揮できるような会社づくりには欠かせないと考えています。


「よくお越しくださいました!」
そんな気持ちでお迎えします

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